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ペット火葬・葬儀時のよくある質問

Q:初めてペット葬儀・火葬を行うのですが、移動火葬車と霊園などに連れて行くのではどのような違いがありますか?
移動火葬車の利点は、こちらから無料でお迎えに行き、最後のお別れの時にも火葬車までお見送りができ、個別で火葬を行うか確認も出来ます。火葬中はお客様は自宅でお子様(ペット)が帰って来るのをお待ち頂けるます。もちろんご希望があれば火葬中に立ち会う事もできます。そして2時間後位(大きさにより前後します)お手元にご遺骨が戻ってきます。
一方霊園等はお客様が霊園まで連れて行くか、有料で迎えに来てもらうケースが多いようです。またペットを預けて火葬してもらい、お骨を返してもらう場合、火葬炉に入れるところまでは確認することができませんので結局連れて行く方が多いようです。また後日返却するという所もあり、本当に自分の子の遺骨かどうか心配です。当日返却する場合は火葬中も数時間待合室等で待機するということになります。

移動火葬車
Q:本当に個別で火葬してもらえるのでしょうか?うちの子の遺骨を返してもらえるのでしょうか?
ご自宅まで火葬車でお迎えにあがり、火葬炉に入れるところまで見届けて頂いております。また、任せて頂いてもそうのようなことは絶対にございませんが、どうしてもご心配な場合には「立会い火葬」も行っておりますので、火葬中もずっと付き添って頂く事も可能です。

最近テレビ等でペット葬儀関係の悪徳業者が報道されていますが、信頼して大丈夫ですか?
一部の心無い業者に私達ペット葬儀業社も大変憤りを感じております。当社は「日本ペット訪問火葬協会」に加盟しており、そこでは色々なペット葬儀業界の問題を取り上げて、全国のお客様達に安心して供養を任せて頂けるように指導・改善しております。
また、加盟店の違反業者にもクレームが本部に届いた場合には、厳しく指導・是正勧告をし、場合によっては強制的に脱会させれられます。そのような基準で業者を選ぶ判断基準にしてはいかがでしょうか。
Q:一任火葬の場合に本当に納骨しているのでしょうか?どこかに捨てたりしないですか?
当社では一任火葬の場合、合同納骨が無料の為、時々そのようなご質問を受けますが、実は寺院には当社が納骨料をお支払いして納骨しております。もちろん一体一体納骨するのは高額な料金がかかりますので、毎週1回他のペットちゃん達と一緒に納骨させて頂いております。納骨日の翌日にはお参りに行って頂けますのでご安心下さいませ。
Q:ペットの火葬後に高額な料金を請求されませんか?
当社ではまず、お電話頂いた時に料金を明示いたしております。申し上げた料金より高く請求する事は一切ございません。但し、ペットの体重によって料金が変わる為にお客様から聞いていた体重よりも明らかに違う場合や、お客様がペットの体重が分からないといった場合には、お伺いしてから火葬料金をご提示させていただくこともありますが、その場合でも火葬前に料金提示して納得して頂いてからしか、ペットの火葬しておりませんのでご安心下さい。
Q:返骨希望の場合、遺骨は全部返してもらえるのでしょうか?
お骨は基本的に拾える分(灰や細かく砕けたものを除く)に関しては全てお返ししております。お客様の希望により大事な部分だけ少しでもいい、というようなケースにも骨壷のサイズを常に何種類かご用意し対応させて頂いておりますので何なりとスタッフにお申し付け下さいませ。
Q:お供え物で生花やおやつは火葬してもらえるのですか?
  また、火葬できないものは何ですか?
もちろんドックフードやお花は火葬できます。ドックフードはティッシュかサランラップに包める程度の量でご用意下さいませ。あと火葬できるものは首輪(革製)やリード(布製)ができます。火葬できないものとしましては、プラスチック製品のおもちゃ、ぬいぐるみ、ポリエステル製のお洋服などは火葬中「黒煙」の発生の原因となる為、残念ですがお断りしております。その他ダンボールやバスタオル等もか火の粉が煙突から出る事があるのでお断りさせて頂いております。詳しくはお迎えにあがったスタッフが説明させて頂きますのでお気軽にお尋ね下さい。
Q:たった今ペットが亡くなって、明日火葬をお願いしたいのですが、ドライアイスは必要ですか?
秋〜春頃までは2日程度であれば特に保冷材は必要ありませんがお部屋の直射日光が当らない涼しいお部屋でご安置下さい。夏場は2日以上ご自宅に置かれる場合には保冷材は必要になってきますが、ドライアイスではなく市販の保冷材(アイスノン等)で十分対応できます。その際、保冷材を直接ご遺体に置くと体が濡れますのでタオル等保冷材を包んでお腹や頭に当ててください。
Q:遺体は何か箱に入れておいたほうがいいですか?
ご安置に使って頂いても結構ですがペットを火葬する時は上記理由からお断りいたしております。ご自宅からペットのご遺体を搬送する場合、当社でも搬送用の棺(無料)をご用意させて頂くことも可能ですのでお気軽にお申し付け下さい。
Q:ペット禁止のマンションなのですが、大丈夫でしょうか?
そのようなご依頼主様は沢山おられます。車には何も書いていませんし、マンションから少し離れた所に止めたりしております。またインターホンで呼び出す時にも管理人がいる場合などは社名は使わずに個人名でお伺いしたり、配慮いたしますのでご安心ください。
Q:お骨は家にずっと置いててもいいのでしょうか?
この質問には色々と意見が分かれるところですが、お亡くなりになられたお子様が一番喜ぶと思う方法でいいのではないかと考えます。実際納骨等せずにずっと家で供養するという方が増えています。ご自宅にお庭があれば、ペットの遺骨を埋めて供養したり、マンションの場合は納骨してお寺できちんと供養してもらうのも良い方法ですし、海に散骨するのも良いと思います。一番大事なのは親御様がその子の事を考え一番良いと思ったことをして上げるのが最善の供養だと思います。
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